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2007年に名古屋から東京に来てからクラブで働いてます。名古屋ではキャバクラで働いてました。東京では六本木から銀座と流れました。大人のホステスを目指してます♪ 血液型はB型っぽくないようで、思いっきりB型。どう言うわけか、変わり者と言われます。マイペースで時々、人見知りします。寂しがりやな「ウサギ」な性格です。 大好物はアルコールです。 アルコールがないとおとなしいです。 Minami Katase

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銀座ホステス・southern palace

銀座で働くホステスの日記です♪ ほとんど、リアルタイム更新ではないですが、ほぼ毎日、書いてます。私のブログの写真は無断複製・転載を禁じています。♥コメント大歓迎♥ですが、承認制につき私がムカつくと思う質問、誹謗・中傷、要求、プライバシーに関わる事、宣伝の類は反映致しませんので、予めご了承下さい。

エルミタージュ展



今日はお店が臨時休業でした。

一人で国立新美術館で開催されてるエルミタージュ展にいつてきたよ。

エルミタージュ美術館のロシアのサンクトペテルブルクに展示されている作品。

16世紀から20世紀までの作品。

ティツィアーノ、ルーベンス、レンブラント、ブーシェ、レノルズ、モネ、ルノワール、セザンヌ、マティス、ピカソら83作家の作品、全89点です。

のんびーり、美術鑑賞のはずだったけどサクサク美術鑑賞しましたぜ。

ロココの時代が色が綺麗で好きでした。

フランソワ・プーシェの詩の寓意、色が綺麗。

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フランソワ・ブーシェのクピド絵画の寓意

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バルトロメオ・スケドーニ の風景の中のクピドも可愛かったなー。

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それから、モネの霧のウォータールー橋も素敵でした。

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エマ・ハミルトンのビーナスも綺麗だった。

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オラース・ヴェルネの死の天使、ちょっと怖いけど見入ってしまった。

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感性だから、どれが素敵とか心に残る物は人それぞれ、きっと違うから絵は面白い。






2012.06.04 Mon 23:59
クラムボンって何?
この前から「やまなし」って、お話に出てくる
「クラムボン」が気になってしょうがない。

中学か、小学校の教科書に載ってたお話なんだった気がする。
 
旅行の前から気になっちゃって
本を買ってったんだけど・・・
読んだんだけど・・・

あれ?
あれれ?
クラムボンってなんだかわかんないよ。



(;´-`).。oO(ぇ・・・・)


覚えてますか?


この話・・・

みんなで、クラムボンについて考えましょう。

今日の宿題です。


やまなし

宮沢賢治 作

小さな谷川の底を写した、二枚の青い幻灯です。

     一 五月

 二ひきのかにの子供らが、青白い水の底で話していました。
「クラムボンは 笑ったよ。」
「クラムボンは かぷかぷ笑ったよ。」
「クラムボンは はねて笑ったよ。」
「クラムボンは かぷかぷ笑ったよ。」
 上の方や横の方は、青く暗く鋼のように見えます。そのなめらかな天井を、つぶつぶ暗いあわが流れて
いきます。
「クラムボンは 笑っていたよ。」
「クラムボンは かぷかぷ笑ったよ。」
「それなら、なぜクラムボンは 笑ったの。」
「知らない。」
 つぶつぶあわが流れていきます。かにの子供らも、ぽつぽつぽつと、続けて五、六つぶあわをはきまし
た。それは、ゆれながら水銀のように光って、ななめに上の方へ上っていきました。
 つうと銀の色の腹をひるがえして、一ぴきの魚が頭の上を過ぎていきました。
「クラムボンは 死んだよ。」
「クラムボンは 殺されたよ。」
「クラムボンは 死んでしまったよ・・・・・・。」
「殺されたよ。」
「それなら、なぜ殺された。」
兄さんのかには、その右側の四本の足の中の二本を、弟の平べったい頭にのせながら言いました。
「分からない。」
 魚がまたつうともどって、下の方へ行きました。
「クラムボンは 笑ったよ。」
「笑った。」
 にわかにぱっと明るくなり、日光の黄金は、夢のように水の中に降ってきました。
 波から来る光のあみが、底の白い岩の上で、美しくゆらゆらのびたり縮んだりしました。あわや小さな
ごみからは、まっすぐなかげの棒が、ななめに水の中に並んで立ちました。
 魚が、今度はそこらじゅうの黄金の光をまるっきりくちゃくちゃにして、おまけに自分は鉄色に変に底
光りして、また上の方へ上りました。
「お魚は、なぜああ行ったり来たりするの。」
弟のかにが、まぶしそうに目を動かしながらたずねました。
「何か悪いことをしてるんだよ。取ってるんだよ。」
「取ってるの。」
「うん。」
 そのお魚が、また上からもどってきました。今度はゆっくり落ち着いて、ひれも尾も動かさず、ただ水
にだけ流されながら、お口を輪のように円くしてやってきました。そのかげは、黒く静かに底の光のあみ
の上をすべりました。
「お魚は・・・・・・。」
 そのときです。にわかに天井に白いあわが立って、青光りのまるでぎらぎらする鉄砲だまのようなもの
が、いきなり飛びこんできました。
 兄さんのかには、はっきりとその青いものの先が、コンパスのように黒くとがっているのも見ました。
と思ううちに、魚の白い腹がぎらっと光って一ぺんひるがえり、上の方へ上ったようでしたが、それっき
りもう青いものも魚の形も見えず、光の黄金のあみはゆらゆらゆれ、あわはつぶつぶ流れました。
 二ひきはまるで声も出ず、居すくまってしまいました。
 お父さんのかにが出てきました。
「どうしたい。ぶるぶるふるえているじゃないか。」
「お父さん、今、おかしなものが来たよ。」
「どんなもんだ。」
「青くてね、光るんだよ。はじが、こんなに黒くとが ってるの。それが来たら、お魚が上へ上っていっ
た よ。」
「そいつの目が赤かったかい。」
「分からない。」
「ふうん。しかし、そいつは鳥だよ。かわせみという んだ。だいじょうぶだ、安心しろ。おれたちは
かま わないんだから。」
「お父さん、お魚はどこへ行ったの。」
「魚かい。魚はこわい所へ行った。」
「こわいよ、お父さん。」
「いい、いい、だいじょうぶだ。心配するな。そら、 かばの花が流れてきた。ごらん、きれいだろう。」
 あわといっしょに、白いかばの花びらが、天井をたくさんすべってきました。
「こわいよ、お父さん。」
弟のかにも言いました。
 光のあみはゆらゆら、のびたり縮んだり、花びらのかげは静かに砂をすべりました。




     二 十二月

かにの子供らはもうよほど大きくなり、底の景色も夏から秋の間にすっかり変わりました。
 白いやわらかな丸石も転がってき、小さなきりの形の水晶のつぶや金雲母のかけらも、流れてきて止ま
りました。
 その冷たい水の底まで、ラムネのびんの月光がいっぱいにすき通り、天井では、波が青白い火を燃やし
たり消したりしているよう。辺りはしんとして、ただ、いかにも遠くからというように、その波の音が
ひびいてくるだけです。
 かにの子供らは、あんまり月が明るく水がきれいなので、ねむらないで外に出て、しばらくだまって
あわをはいて天井の方を見ていました。
「やっぱり、ぼくのあわは大きいね。」
「兄さん、わざと大きくはいてるんだい。ぼくだって、 わざとならもっと大きくはけるよ。」
「はいてごらん。おや、たったそれきりだろう。いい かい、兄さんがはくから見ておいで。そら、ね、
大 きいだろう。」
「大きかないや、おんなじだい。」
「近くだから、自分のが大きく見えるんだよ。そんな らいっしょにはいてみよう。いいかい、そら。」
「やっぱりぼくのほう、大きいよ。」
「本当かい。じゃ、も一つはくよ。」
「だめだい、そんなにのび上がっては。」
 また、お父さんのかにが出てきました。
「もうねろねろ。おそいぞ。あしたイサドへ連れてい かんぞ。」
「お父さん、ぼくたちのあわ、どっち大きいの。」
「それは兄さんのほうだろう。」
「そうじゃないよ。ぼくのほう、大きいんだよ。」
弟のかには泣きそうになりました。
 そのとき、トブン。
 黒い丸い大きなものが、天井から落ちてずうっとしずんで、また上へ上っていきました。きらきらっと
黄金のぶちが光りました。
「かわせみだ。」
子供らのかには、首をすくめて言いました。
 お父さんのかには、遠眼鏡のような両方の目をあらん限りのばして、よくよく見てから言いました。
「そうじゃない。あれはやまなしだ。流れていくぞ。 ついていってみよう。ああ、いいにおいだな。」
 なるほど、そこらの月明かりの水の中は、やまなしのいいにおいでいっぱいでした。
 三びきは、ぼかぼか流れていくやまなしの後を追いました。
 その横歩きと、底の黒い三つのかげ法師が、合わせて六つ、おどるようにして、やまなしの円いかげを
追いました。
 間もなく、水はサラサラ鳴り、天井の波はいよいよ青いほのおを上げ、やまなしは横になって木の枝に
引っかかって止まり、その上には、月光のにじがもかもか集まりました。
「どうだ、やっぱりやまなしだよ。よく熟している。 いいにおいだろう。」
「おいしそうだね、お父さん。」
「待て待て。もう二日ばかり待つとね、こいつは下へ しずんでくる。それから、ひとりでにおいしい
お酒 ができるから。さあ、もう帰ってねよう。おいで。」
 親子のかには三びき、自分らの穴に帰っていきます。
 波は、いよいよ青白いほのおをゆらゆらと上げました。それはまた、金剛石の粉をはいているようで
した。

 私の幻灯は、これでおしまいであります。




2010.10.15 Fri 01:11
オルセー美術館展




フランスのオルセー美術館が改装中なの。
日本に作品を貸出。

フランスに行かなくても、東京でオルセー美術館の作品が見れるんです。
モネ、セザンヌ、ゴッホ、ゴーギャン、ルソーなど見てきました。

教科書や、どこかで見たことのある有名な作品も沢山の中、みなみが素敵って印象に残ったのは…

モネの
「ロンドン国会議事堂、霧の中に射す陽光」
凄く幻想的で綺麗だった。
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ゴッホの
「星降る夜」
ガス灯と星の光が綺麗で、ロマンチックな作品。
ずっとずっと鑑賞しました。
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ヴァロットン
「ボール」
ほのぼのしてて緑が爽やかな可愛い感じ。
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ピエール ボナール
「白い猫」
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すごく沢山の作品を、一度に見れるの。
土日は混んでるらしいので平日に行ってみたら良いと思います。

みなみは平日の午後に行って二時間くらいかけて見ました。

2010.07.01 Thu 15:10
モーリス・ユトリロ展 -パリを愛した孤独な画家-
「東京には世界中の作品
それらが観れる美術館が沢山あるのです。
1000円程度で、一流の物が観れる
素晴らしい環境なんだから観ておきなさい。」


と、母上に言われたの。

言う事を聞く、素直な娘は・・・・

ひめかちゃんを誘って、新宿の損保ジャパン東郷青児美術館へ行ってきました。

ちなみに、美術館は嫌いじゃないのですわよ。
小さい頃から、連れてかれて(連れて行って)たからね。


(ノω`*)んふふ♪

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景色も綺麗でした。


で、損保ジャパン東郷青児美術館…
7月4日までモーリス・ユトリロ展が開催されてます。
常時展示してあるのが、ゴッホ《ひまわり》ゴーギャン《アリスカンの並木路、アルル》セザンヌ《りんごとナプキン》東郷青児、グランマ・モーゼスだったので、ユトリロよりも本当は、そっちを鑑賞したくて行きました。

が、日本初公開作品のみのユトリロ展…
展示数も凄くて、やっぱりじっくり観て来ました。
彼の絵は、主に風景画で景色と建物(特に教会)が多かった。
彼の精神状態?によって、印象が違って、絵の時代が別れてます。
みなみは「モンマニーの時代」「白の時代」「色彩の時代」とある中で、色彩の時代が印象的で好きでした。
緑が綺麗だったの。

が、絵よりも気になったのが、その生涯でした。
生涯、幸せな時間はあったのか?と思う、ユトリロの一生。
シャヴァンヌ、ルノアール、ドガなどのモデルとして雇われ、自らも絵筆していた母シュザンヌ・ヴァラドンが18歳の時に私生児として生まれ、祖母に預けられ育てられ、10代でアルコール依存症、2度の自殺、精神病院の入退院を繰り返し、換金され鉄格子の中で描いた作品、自由のない生活…。
なんだか、可哀相だった。

こちらに詳しく掲載されています。

http://www.geocities.jp/nack735/utrillo.html


病んでるなーって思うんだけど、絵は間逆だったり不思議だった。
イキイキしてる絵は色も鮮やかで、空と木も爽やかなの。

で、常時展示のゴッホ「ひまわり」
すごーく有名だね。
めかちゃんは何がいいのかわからないと言っていました。
みなみは当時の落札価格がいいと思うwww
ゴッホも精神を病んでいたのか耳を切ったり、芸術家って壊れやすいのかな?

それから、ゴーギャン「アリスカンの並木路」
明るい所で観たら、綺麗なのかな??
みなみは色彩豊かな、ゴーギャンのタヒチ時代の絵のが好きだなーって感じでしたわ。
そそ、ゴッホとゴーギャンが共同生活してた時代の絵らしいです。
ちなみに、ゴーギャンも精神病んでたのかな?13歳の愛人、浪費家で貧困生活に苦しみ2度の自殺未遂をしてます。

しかし、ゴッホの耳切り事件・・・
ゴーギャンの持っていた剣でゴッホの耳が切り落とされた可能性があるという新説を2009年にドイツ人の歴史家が発表したらしいです。

東郷青児の作品はも素敵だった。
油絵なのにグラフィックみたいなの。
もっと、展示してある時に鑑賞してみたいな。

みなみは今回で1番、素敵って思ったのは
グランマ・モーゼス。
70歳過ぎから描きはじめた、おばあちゃんの画家です。
素朴で穏やかな日常がほのぼのしてて好きだなーって思った。

帰りにミュージアムショップで東郷青児とグランマ・モーゼスのポストカードを購入しました。

美術館鑑賞の後は、ひめかちゃんと沖縄料理屋さんで軽く飲んで、ひめかちゃんちでまったりして、もんじゃ焼き屋さん行って、新宿で迷子になって帰りました。

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けっこう、久々に会ったんだけど変ってなかった。
相変わらず、可愛くて、やっぱり時々、変なの(笑)
でもね、お仕事を頑張ってるみたいでイキイキしてた。
あと、みなみに手作りで天然石の指輪を作ってくれたの。

ありがとう♪

素敵な1日を過ごせました。

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アジサイ咲いてたよ。

ひめかちゃんのブログはこちら
http://ameblo.jp/dress-linea
ひめかちゃんのレンタルドレス屋さん
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ユトリロ (新潮美術文庫 46)






2010.06.13 Sun 15:44
松本市市制施行100周年記念事業『ウィーン展』
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母と母の友人と3人で松本市立博物館で開催されているウィーン展を観に行った。

展示されているのはヨーロッパで君臨した名門王朝「ハプスブルク家」の至宝。
400年の歴史がハプスブルク家にはあります。


マリア・テレジアって16人も子供産んでるんだよ。
16人って、この方は結婚してから死ぬまでほぼ妊娠してたって事だよねぇ。
子供に、おっぱいをあげたり世話をするのが乳母だから16人も産めたのかなぁ?
不思議。

マリア・エリーザベト(1737年 - 1740年)
マリア・アンナ・ヨーゼファ・アントニア(1738年 - 1789年) - エリーザベト修道院に入る
マリア・カロリーネ(1739年 - 1741年)
ヨーゼフ2世(1741年 - 1790年) − 神聖ローマ皇帝、ボヘミア王、ハンガリー王
マリア・クリスティーネ(1742年 - 1798年) - ザクセン選帝侯フリードリヒ・クリスティアンの弟テシェン公アルベルトの妃
マリア・エリザベート(1743年 - 1808年) − インスブルック修道院長
カール・ヨーゼフ(1745年 - 1761年)
マリア・アマーリア(1746年 - 1804年) - パルマ公フェルディナンド妃
レオポルト2世(1747年 - 1792年) - トスカーナ大公、のち神聖ローマ皇帝、ボヘミア王、ハンガリー王
マリア・カロリーネ(1748年)
マリア・ヨハンナ・ガブリエレ(1750年 - 1762年)
マリア・ヨーゼファ(1751年 - 1767年) − ナポリ王フェルディナント4世との結婚直前に死去
マリア・カロリーナ(1752年 - 1815年) − ナポリ王フェルディナンド4世(シチリア王フェルディナンド3世)
フェルディナント・カール・アントン(1754年 - 1806年) - オーストリア=エステ大公
マリア・アントーニア マリーアントワネット(1755年 - 1793年) - フランス王ルイ16世妃
マクシミリアン・フランツ(1756年 - 1801年) - ケルン大司教(選帝侯)


さて、久々の芸術鑑賞。

皇后マリア・エリザベートの肖像画と、そのティアラとネックレスは本当に綺麗だった。
肖像画にも描かれている、ルビーで豪華に飾られたティアラとネックレスの輝きに圧倒された。
ティアラとネックレスを眺めながら、いくらするんだろうと考えた。
彼女は姉妹一の美貌を持つが天然痘で美貌を失い、更には暗殺された悲劇の皇后。
今日の写真がマリア・エリザベート。

マリー・アントワネットの銃もあった。
銃も細かい細工がされてて、おしゃれだった。

鎧と剣も凄かった。
迫力があって、かっこいい。
そして、剣は驚くほど大きい。
こんな大きい剣を持って歩くだけで疲れそうだよ。

歴史にあんまり興味なかったけど…
ぱぱーっとパンフレットで家系図とハプスブルク家の話を読んだら興味が沸いた。
芸術を堪能するはずが、違う事に興味を持った。

ここ、勉強になるし面白いよ。

血族結婚くりかえしの果てに 1700年
清潔への欲求ゼロ? 1772年

歴史の授業って嫌いだったけど、なんか、もっと、興味を引くように教えてくれる人が居たら好きになってたかもなぁ。
パソコンも授業は大嫌いだったから、授業なんて上の空だった。
でも、不思議と自分でホームページ持つようになったら面白くてしょうがないし、パソコンの無い生活は考えられない。

そーだ、ウィーンって言えばモーツァルトだーねぇ。
みなみの頭の中は連想ゲーム。
ウィーン→モーツァルト→のだめって繋がる。
マリーアントワネット→ベルサイユの薔薇→宝塚



あー旅行に行きたい。



2007.08.08 Wed 00:00

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